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< LIVEの話>
 ストーリーもキリがついて、ゲームにもある程度なれたのでネット対戦しようと思ったら、ゴールドメンバーシップに入ってないと出来なかったとかそんなオチ。残念。
 今度加入しようかな…

<内容とかの話>
 なんか、GG2のストーリーとか内容とかどうなってるのー?というコメがあったのでとりあえず書いてみる事に。ということで、ネタバレ嫌な人は回れ右したほうがいいかも知れません。

 今回のギルティギア2ですが、副題についているとおり、overture(序章)ということで、聖戦後落ち着いてきた世界がまた変わり始める所から始める感じ。
 と言うことで、次回のストーリー展開を残したまま終わる事になります。一応、一つの物語として区切りの良いところでは終わってます。DQ6で、ムドーを倒した辺りで終了、というのが近い感じかも。

 あれ?書くこともう無くないや…
 一応、今回のゲームで分かったキャラのことでも書いていきます。

 まず、お馴染みのキャラから
・ソル
 シンをお供に世界を適当にぶらついてます。ドラゴンインストールの侵食が大分進んできているっぽい。戦闘時も、普通のドラインだとただの強化扱いだけど、全開でドラインすると姿がドラゴンになる。
 今回は科学者らしい発言もキチンとしてくれる。

・カイ
 なんか聖騎士団団長からイリュリア王国の国王になってました。ちなみに妻子持ち。
 封雷剣は、妻を守る為に使用して使えなくなった。

・レイブン
 「あの男」の三人の部下のうちの一人。今作では敵として普通に戦うことになる。
 今まで謎だったけど、中々受けはマゾく、そして攻めはサドいというのが明らかになった。

・「あの男」
 GEAR MAKERと呼ばれる人。今作では若返ってた。何かを起こそうとしているけど今作にはあまり絡まない。レイブンと同じく今作で戦闘がある。

・木陰の君(?)
 これはおなじみのキャラに入れてもいいものか… まぁ、カイの妻にあたるGEAR。
 ジャスティスの複製(バックアップ因子)を持っていることから、デズィーの可能性が大きい。
 ゲーム中では敵に狙われて終始封印されてて、石像っぽいグラフィックしかないけど、それもデズ子に似てるから、多分ほどデズ子であってるんではないかと思われる。
 「鍵」を持つ存在であるが故に敵に狙われ消去されそうになったところを、カイの封雷剣で封印することで一命を取り留めている状態。


 新キャラの方ですが、
・シン
 カイの息子。二十歳前くらいの少年に見えるけど、実際は3歳。周りから異質な物として見られて殺されるのを懸念してソルに預けられたという設定。ちなみに、ソルを「オヤジ」と呼んで慕っているけど、カイのことは嫌っている(物語の終盤ではそれなりに関係は良くなってるけど)。
 木陰の君と同じく「鍵」を持っているということで、シンも敵に狙われることになる。

・イズナ
 バックヤードで生まれた存在。喧嘩が嫌い。これくらいしか情報がないや。ちなみに、バックヤードとは異世界のこと。ただ、パラレルではなく、ソルたちのいる世界を内包している世界。バックヤードの中にソルたちの世界が存在している、と言った感じ。ちなみに、無制限に沸く法力の力は、バックヤードから引き出しているとのこと。
 まだ秘密がありそうだけど、今作ではこれくらいの情報しかない。ちなみに、微妙に胡散臭いけど良い奴。

・Dr.パラダイム
 萌えキャラ(ry。性格は少し融通の利く頑固じじいみたいな感じ。ドラゴン型のGEARで賢者で、フレデリック(ソル)の出生のファン。ちなみに、ソルには鳥といわれてる。ゲームの最後ではインコに格上げ(?)されてたが。
 かわりに、最初の頃はソルのことを猿と呼んでいた。(ソルがフレデリックと分かった以降はフレデリックと呼ぶようになる。)
 身勝手な人間が嫌いだったけど、今回、カイを見て人間も捨てたものじゃないと思い始める。
 バックヤード関連の知識でソル一向を助けてくれたりする。

・ヴァレンタイン
 作られた存在。何に作られたのかは不明。今作のラスボス。
 ソルや「あの男」の知り合いのアリアという人に姿が似ているらしい。他には全く子細は不明。おつかい、お母さん、という台詞を言っていたけど、その主にあたる存在は今作では出てはいない。
 「あの男」は何か知っているようだけど、そのこともゲーム中では触れられていない。

とまぁ、キャラについていえることはコレくらいですかね。
何はともあれ、早く続き物が出て欲しいものです。

<というわけで>
 大まかな内容はこんな感じですかね。それよりもネット対戦したいでごわす。
 ストーリーも楽しかったけど、やっぱ対人RTSが肝だよね!
 ミッションも、対マスターのみの1on1とか1対多数のサバイバルはそれなりに楽しめるけど、RTS対戦は対CPUよりも対人の方が楽しいし。
 といっても、対CPUでも、難度上げるとボーっとしてる隙にすぐに押されてしまうのでアレなんですけどね。

 ということで、この辺できります。

<買い物の話とか>
 この4月下旬にきて、やっと今月使える分の収入が入ったので、空いた時間を使ってDSのソフトを漁ってきました。目当てはぷよぷよ 15th Anniversaryのぷよぷよ!
 逆裁も気になってはいるのですが、昔にⅠ、Ⅱやったときには決定的に矛盾している明らかな文章の突つこうと思ったのに、自分の突っ込みたい指摘が出来ないとかそんなんばかりだったので、そんなわけでスルーなのです。
 少し気になっていたのはマリオvsドンキーコング2も、店頭においてあった体験版やってみたらシンプル故の楽しさはあるものの、やりこんでしまったらすぐに飽きてしまいそうな類の印象を受けたので候補から難なく切り。
 文字ぴったんDS。これは、近場のゲーセンでタダでできるから暫くはいらない。

 うん、やはりここはぷよぷよ!を買うのが正解だな。と、ぷよぷよ!を買いに行ってきました。


 と言うことで


<システムレビューとかそんな話とか(ネタばれなし)>
 では、軽く触れた感想とかでも書いていこうと思います。…リーズのアトリエの(アレ?)


 すいません、忘れていたのです。先週にリーズのアトリエが発売されていることを…lllorz
 完全に他の事を切り捨ててぷよぷよ!を最優先させる、と買い物に行った筈が、店内で45分くらい迷った挙句、『ぷよぷよ!の方はもう少し待ってると2,980円くらい下がるんじゃないだろうか?』という自分勝手な期待をして、リーズの方を優先させました。

・基本システム
 ベースは完全に元に戻ってますね。基本的にやってることはマリーのアトリエと同じですね。アトリエシリーズは、イリスのアトリエ以降から変にRPG色が強くなり「一体このシリーズは何処に向かっていくのだろうか…?」と心配していたので、ここら辺での原点回帰は嬉しいものがある。何もマリーのアトリエまで戻さなくても、ユーディやヴィオラート辺りでとめておいても良かったんじゃないかとは思うけど、まぁ、特に問題なし。

・プレイテンポと操作性
 なんというか、戦闘がもっさりしすぎている。
 テンポが悪すぎる。気が長くない人はかなりイライラするんじゃないだろうか。
 後は、操作性が微妙なのも痛いところ。時間的なスキップはBボタンなのに対し、台詞のスキップはAボタン。しかも、ボイスなしのところでは、スキップしているくらいの速度でちょうど読むのにいいテンポなのも問題のように思われる。
 つまり、イベントとかでテンポ良く読み進めるためには、テンポ良くAとBボタンを押し続けなくてはならない。
 と、ゲームテンポに対してはあまりいい感想を持てなかった。
 しかも、戦闘の行動等はキャンセルできないのでイライラしてスキップしようとしてAやBを連打押ししているとろくな事にならない。
 褒めれる点といえば、ロード、セーブの時間が馬鹿みたいに早い、ということくらいか。
 というわけで、テンポ良く進まないとすぐダレてしまう、という人にはあまりお勧めできませんね。

・内容
 一般的にアトリエシリーズファンなら納得いくものにはなっていると思います。敢えて言うなら上記の操作面とテンポの悪さを除けば、特に不満点もない。
 敢えて言うなら、微妙にバグがある、という点。
 救いは、フラグ関係のバグはないので、こまめにセーブしておけば悲惨な事にはならないとは思います。

 個人的な評価としては100点満点中68点くらい。

<今日のらくがきとか>
 ちょっと待ってて。


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